☆プロフィール☆

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☆わたしの事について☆

はじめましての管理人のメリ蔵です!!

親族経営の自動車整備工場で役員(非親族)してます。

年齢は35歳です!! 家族構成は妻1人、子供1人です!!

零細企業のため役員といっても通常業務はバッチリやってます!

主な業務は経営・経理・総務・営業です!

ほぼほぼ全部に携わってます!!

従業員が働きやすい環境をつくる為、確定拠出年金や中退共の導入、有給休暇の取りやすい環境作りといった福利厚生の充実を計り、併行して新規顧客の開拓・販管費の節約等々激動の創業期を経て現在4期目の事業年度に突入しました。

投資経験は2011年からFXと投資信託、2013年から株式投資をはじめ3年半で元手が200%まで増えました。(すごい人はもっといっぱいいます。)

今は微増ですが少しずつ増えてます。

なぜ私がこのブログでお金をテーマとして書こうと思ったかというと昔の自分の様な人の助けになればいいなという思いからです。

以前の私は貯金などもせず遊ぶ事や欲しい物を買うためにお金を使っており貯金もほぼありませんでした。

ひどい時は調子が悪いのに病院へ行くお金がなかったくらいです。

その時は漠然と将来に対しての不安はありましたが、老後資金がいくら必要か結婚したらどれくらいかかるのかなんて考えた事もなかったです。

毎日遅くまで残業し、入った給料で好きな物を買い金欠になりの悪循環を繰り返していました。

しかしある時、友人の勧めで一冊の本に出合いました。

ロバート・キヨサキ氏の【金持ち父さん、貧乏父さん】です。

この本の中でお金の為に働くのではなく、お金に働いてもらうという考えに衝撃を受けました。

ラットレースを抜け出し経済的自由を手に入れる事でお金に対しての不安が消える事を知り、自分の漠然とした不安の原因がハッキリしました。

もし今変わらなければ、このまま働いて定年になって、お金に対しての不安を死ぬまで抱えていくのかと思った瞬間、居ても立っても居られなくなりました。

またその本の中で【本気でお金持ちになる努力】をした事があるのか問う場面がありました。

そこにはお金というものを勉強し、お金の流れを理解するという大事な教えも入っていました。

この時、もっとお金に対してもっと真剣に考えようと思いました。

そこから【お金の勉強】とは何かを考え調べ【会計・FP・投資】を勉強したのです。

まだ道半ばですが、私の様に漠然と不安を抱えている方の助けに少しでもなればいいと思います。

このブログがお金について学ぶキッカケになる事信じて今日も書いてます。

持ってる資格(誰かのお役に立てるかもしれないなのでいくつかのせておきます。)
  • 日商簿記2級
  • FP技能士3級
  • 栄養士
  • 損保・生保保険募集人
 

☆ブログを書くに至った経緯☆

ある時、なんとなく昼食中に情報収集の為みていたネットニュースで月収6桁中学生の「キメラゴン」さんの記事を見ました。(今は8桁)

若いのにすごいなぁと思い、そこから気になったのでYouTubeで動画検索して見た動画がキッカケでWEBのライティングに興味を持ちました。

今まで文章を書くのなんてやった事なかったですが、副業としてやるには面白そうという軽いノりでした。

ブログ書く事がスキルアップに繋がるということだったので早速動きだしました。

ブログ立ち上げに際して何から手を付けていいのか分からなかった時に色々検索した結果行きついたのがブロガーの「ヒトデ」さんのブログでした。

ヒトデさんのブログとても分かりやすく、図解入りで説明も難しい言葉は使わず丁寧に書いてあり、まったくの初心者の私でもなんと1日でブログ開設出来てしまいました。

また「キメラゴン」さんは動画の中でこれからの時代、個人の発信力も大事になる+仕事の受け口としてTwitterを同時並行する事を推奨していました。

ここでも何も考えずとりあえずアカウントを作成しました。

ここまでブログ開設~Twitter運用開始に費やした日数はたったの2日です。

Twitterですが、今までSNS事態をほぼやってこなかった私にとってはかなり意味不明でした。

LINEは妻とのやり取りで使ってましたがほとんど妻とのトークのみです。

どのように運用していくのがいいのか分からなかった時にたまたま見つけたのが音無さんでした。

音無さんはフォロワー数が当時8,000人超(現在15,000人超)のインフルエンサーさんで、フォロワーの伸ばし方の有料note(情報商材)を出していました。

しかし私のTwitter開始のタイミングでそのnoteを無料化していたのです!

ここでとても有益な情報を知ることができ、今も私はTwitterを続けられています。

上記の御三方はとても素晴らしく、自分達の成功体験を次の人へつなぐ事が出来る方々でした。

それにより成功された方も多く、わたしもそれに続けたらいいなと思い日々作業に取り組んでいいます。

御三方には心より感謝いたします。ありがとうございました。いつか恩返しが出来るといいです。

※3人にはお名前をのせさせていただく事は快諾いただきました。

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